最新の骨密度・体組成測定器に基づいた
日本初の体脂肪測定検査「Lunar iDXA」を導入 |
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| 東京クリニックでは、最新の骨密度・体組成測定器「Lunar iDXA」を導入しました。従来より高精彩・高画質を実現し、脂肪量・非脂肪量を定量する機能を充実化させ、より高精度の脂肪量を測定することが可能になります。抗加齢医学やメタボリック症候群に関するモニタリング応用も見込まれ、予防医学への貢献も期待されています。 |
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| プロポーションドッグ基本コース |
プロポーションドッグ基本は最新機器「Lunar iDXA」による体組成測定と骨密度測定をおこないます。体の各部位ごとに体脂肪率・脂肪量を測定し、全身の骨格と体脂肪の状態がひと目で分かる診断レポートをお渡しいたします。
31500円(オプション価格21000円) |
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| プロポーションドッグアドバンストコース |
基本コースに加えて64列マルチスライスCTによる顔全体または胴体部分の3Dデータを保存し、画像レポートをお渡しいたします。
52500円(オプション価格は31500円) |
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リスクゼロを可能にした
最新の脂肪除去機器「ウルトラシェイプ」 |
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| ウルトラシェイプは従来の脂肪吸引とは違い、身体の外側から超音波をあてることで皮下脂肪を減少させる最新の超音波機器です。治療する部位を正確に確認しながら、皮下15mnから20mnの脂肪層に、1照射あたり直径7mnの球状に対して超音波が有効に作用するよう設計されています。超音波により破壊された脂肪細胞は、およそ3〜6ヶ月をかけてエネルギーや排泄物となり、体外へ排出されます。従来の脂肪吸引では主にメスを使用して皮膚組織を切開し、カニューレ(吸引機)を挿入して脂肪を吸出します。脂肪吸引法は正常な皮膚組織を切開する上に、カニューレにより筋肉組織や神経組織を損傷させる可能性があるため、医師の高い技術が必要となります。しかしウルトラシェイプでは切開の必要がなく、肌に超音波ヘッドを照射して脂肪細胞だけを破壊するため、皮下の血管や神経に負担をかけることなく脂肪を除去することが可能になります。 |
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| ウルトラシェイプの7つの特徴 |
・痛みや出血がなく、身体への負担が少ない
・施術時間が短い
・脂肪細胞を除去するためリバウンドがない
・副作用がなく、感染症もない
・回復が早く、施術後の生活影響が少ない
・精神的な負担が少ない
・短期間で高い効果を得ることができ、計画的に痩せることができる |
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| ウルトラシェイプの施術工程 |
1・骨密度・体組成測定器「Lunar iDXA」で、治療部位の周計を測定します。
2・体重測定後、超音波検査にて皮下脂肪の厚さを測定します。
3・治療部周囲をシートで囲い、シート状にマーカーをハリ、治療範囲をコンピューターで管理
します。CCDカメラで治療部位を監視。
4・超音波のトランスデューサーが皮膚面を滑りやすくするため、ヒマシ油を塗布し、モニター
画面で確認しながら照射します。
※同一部位に繰り返し照射できないよう、コンピューター管理をしています。
※施術時間は腹部で1時間程度。 |
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